香焼チューリップ祭りと長崎市長選挙

24日の香焼チューリップ祭りはとても鮮やかでした。こういう催し物は継続するからこそ生活に活気が出てくるものですね。ここ直近10年の長崎はこのような活気に必要な施設や松林など、メンテナンス費用を含めて予算をカットされてきました。特に中心部以外ではすごく顕著にカットされて来ました。行政の仕事は私たち市民が暮らしやすい様に魅力向上、設備メンテナンスを行う事です。しかし現在の長崎市政は先に自分たち市役所職員の新築19階建ビルを借金してまで建てると一直線です。私たち民意はそこには無い事を知らせる唯一の方法が4月21日の長崎市長選挙への投票です。怒っている市民は膨大になって来ています、拓せるのは国の官僚たちと無数のパイプがあ紀、更に民間の苦しい生活をも経験して来た若い橋本剛以外にいない。主要な各候補者たちと長年の付き合いでの人間性でも彼以外他にいない事を断言出来るほどです。今回は本当に一人でも多くの市民に彼に触れて貰いたいと心から願っております。


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